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ID:1180080
作成日: 2023/10/23

【特別欠席制度】もし天災や感染症(例:インフルエンザ、新型コロナウイルス)などにより、休校・学年閉鎖・学級閉鎖になった場合はどのようにしたらよいですか?

天災や感染症(例:インフルエンザ、新型コロナウイルス)などにより、欠席または検定の実施が不可能になった場合は、同一団体・同一検定(漢字検定)内での受検に限り、欠席者の受検機会を次回以降に繰り越せます。返金対応はいたしかねます。
なお、ご本人がり患していない場合でも対象です。申請書の欠席理由の余白に「学級閉鎖★1(理由★2)」とご記入のうえ、検定日から10日後までにご申請ください。同意書は不要です。

★1…学級閉鎖の部分は、状況に応じて休校・学年閉鎖にご変更ください。
★2…理由の部分は天災や感染症など、欠席または検定の実施が不可能になった理由を書いてください。

※繰越期限は承認された検定日より約1年間(次年度同一検定回の最終日程まで)です。

また、天災などの影響で受検者が安全に検定会場へ来ることが困難な場合も、
特別欠席の対象となりますので、ご申請いただけます。

ただし、いかなる事情でも、届いた問題用紙を用いて
検定日以外の日に検定を実施した場合は、受検者全員が失格となりますのでご注意ください。


全員欠席(中止)が決定した場合はこちら
一部受検者のみ欠席が決定した場合はこちら


天災等が発生した場合、団体サポートサイトや漢検ホームページの「重要なお知らせ」に対応方法を掲載することがあります。
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